カテゴリ:スイス( 32 )

スイスの寿司事情

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だめね、帰国日意識したらなんか凄い焦っちゃって空回り。

昨日は母の昔の生徒さん(母は外人向けの日本語教師)のドイツ人が
僕の町からちょっと離れたところに住んでいるので、お邪魔してきました。

旦那さんがなんと寿司職人で、寿司の握り方の難しさから
スイスの寿司事情まで凄く濃い話をしてもらいました。

スイスに寿司が来たのは約10年前。
やはり海がないので海水魚がまず無い上に
生魚ってことでかなり馴染みの無い不思議な食べ物だったようです。

現在では、寿司は日本を代表する食べ物として君臨しており
高額ながらも、リッチなセレブを中心に絶大な人気を誇ってます。
チューリッヒにはすでに十何件もの寿司バーがあり
回転寿司も二件あるようです。

しかし、やはりスイス人の寿司に対する舌はかなり疎いようで
MIGRO(スーパー)で売ってる、もう米がガッチガチのまずい寿司でも
上手そうに、トレンディーに食べているようです。

けれども、そのうちスイス人の舌も発展を遂げ
数ある寿司バーの中で、ここが旨い。ここは不味い。という差が出てくる時代が来る。
彼はそう言います。
その中で生き残れる店は、どれだけあるのだろうか。

現実は厳しいようです。


ここスイスでメジャーなのはマグロとサーモンです。
マグロは最悪、ただサーモンは北海から来るので美味しいみたいです。
他の魚、特に淡白な魚もあるにはあるらしいのですが
あんまり質が良くないので、人気がないようです。

その他はタマゴ。これはスイス産ですごく美味しく
アボカドを巻いたカルフォルニアロールも人気なようです。
チーズを巻いたスイスロールっていうのもあるようです。

繰り返しますが、スイスには海が在りません。
その中で品質の良い寿司を出すためには、海水魚という枠を飛び越えた
スイスオリジナルな道を切り開く必要があります。

かつて中華料理の一品だったラーメンが
日本で固有の道を歩みだして、日本でメジャーな料理となったように
寿司という日本生まれの魚料理が
ここスイスで生まれ変わる日も近いかもしれません。
改革は始まっています。

あ、春休みはドイツのものすんごい北にある、ハンブルグという街を訪ねます。
高地ドイツ語分かるかなっていう以上に
僕のドイツ語は本国ドイツで通じるのでしょうか。
期待と不安でいっぱいです。
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by tojyo723 | 2007-04-17 00:42 | スイス

スイス教育の現実

今日の夕食の席でホスト父が、あと何日で帰国?って聞いてきたので
2分位悩んで93日って答えました。後で確認したら92日でした。惜しい。

まぁ今から帰国のこと考えても仕方ないし
帰ってからのことは飛行機の中で10時間、どうせ一人席だろうから(行きのように。ね、ゆきちゃん。)そこで考えようと思います。
あと3ヶ月の命とまではいきませんが、悔いの残らぬよう頑張ろうと思います。

今日はSchaffhausenに一人放浪の旅に行った時に偶然知り合った
近所に住む日本人の方の家にお邪魔させて頂きました。

その方はスイス人と結婚されて、もう6年スイスに住んでるようで
スイス事情はやはり僕よりご存知で、
スイスの小学校の現実や、スイスの教育制度の問題点など
興味深い話をたくさん聞かせて頂きました。

スイスではGymnasium(普通高校)はスイス人の約20%の方しか進学しません。
普通の人は16歳から働きつつ、週2,3で職業学校に通うんですね。
つまり勉強大好きなエリート以外は15歳の時点で将来の職業を決めるのです。

15歳といえば、日本では部活に打ち込んだり、いろいろな事をして視野を広げる時期です。
いくら専門家排出のためとはいえ、早すぎると思います。

スイスの学生は現実的なのよ。夢が無いの。

彼女はいいます。
そうきくとスイスの教育は少し間違っていると思います。
そのぶんグレる学生は少ないらしいですけどね。


ついでに、なんだかインド哲学の本を5,6冊貸していただきました。
難しすぎてよくわかりません泣

今は近所の方に頼まれて手紙の翻訳をしたり
スイスの国家覚えようと奮闘してみたり
あと92日、無駄に過ごした時間が悔しい。
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by tojyo723 | 2007-04-13 04:50 | スイス

ハイジとサーカス


そういえば前回の食事会で、Heidiっていう名前のおばちゃんに会いました。
ハイジっていう名前にも感動だが、彼女の過去はもっと凄い。

自転車で世界一周体験者。

バスでマカオからロンドンまで行くだけで本が書けるこのご時世に(深夜特急で検索)
バイクだと高いから。って理由でチャリで4年間爆走したおばちゃんを尊敬。
5ヶ国語を自在に操ることに尊敬。
日本人は優しかったといってくれた事に感謝し
ネパールで旦那と子供作っちゃった勇気に尊敬。

僕にはそんな時間もなければ勇気もないし、多分体力もない。
ただそういうのに人生賭けるっていうのは素晴らしい事ですね。

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話は変わって、昨日はKNIEという名前のサーカスに行って参りました。
クニーって読みます。クニーさんっていうかたが団長らしいです。
スイスでは屈指の有名サーカス団で、普段はRapperswillに滞在してますが
イースター中はここWinterthur,5月はZurich。その後はスイス中を回ります。

なんかシマウマが走ったと思ったら、象が5匹も出てきたり
空中ブランコというのを生まれて初めて見ましたが
あれはやっぱり凄いですね。見てるこっちが怖いわ。

スイス、ドイツのサーカスはやはり車移動式が多いらしく
家族でサーカスなさってる方も多く、大抵のサーカスには先生がいて
普通の学校のように普通に授業するらしいです。
また、やっぱりポーランド、ロシア人も多いみたいです。っぽいですよね。

やっぱり、サーカスって日本人に似合わないと思うんですよ。
外国人が侍姿でどんなに決めてもしっくりこないように
サーカスはやはり欧米スタイルなんだと思うんですよ。

ただし、同じサーカスでも、中国雑技団はなんかしっくりくるじゃないですか。
何故かっていうと、あれは欧米の真似じゃなくて、独自の路線を通してるからです。
日本のサーカスも欧米の真似ではなく
もっと(日本らしいサーカス)っていう新しい路線を切り開いて欲しいものです。


今日はこれからケーキを焼こうと思います。
日本人が何かにつけて寿司を食うように
スイス人は祝い事がある度にケーキを焼きます。そして何故かみんな焼けます。

というのも明日はパリ旅行の写真鑑賞会なんですね。
こういうアットホームなイベントは日本の高校もどんどん取り入れるべきだと思います。
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by tojyo723 | 2007-04-11 01:08 | スイス

今日の夕飯、肉。

先週実は親知らずを抜きまして、そのお陰で口内が傷ついてしまい
先週は学校にも行けず、お出掛けも出来ずっていう
なんとも辛い一週間を送っていました。
今でも話すと痛むし、物は満足に食べれません。。。

最近はOstern(イースター、復活祭)ということで月曜日までお休み。
ご近所主催のグリルパーティにお呼ばれされたので行って来ました。
日本でいうバーベキューっすね。

まぁ面白かったかは別として(ご近所さん同士のお食事会ですからね。。)
ここスイスではこういった近所との繋がりが強い気がします。

日本では犯罪防止のためにもご近所とは仲良くしよう。と言いますが
実際近所づきあいなんて挨拶程度ですよね。

こういうところは、もっと見習える点ではないでしょうか。


またグリルもスイス人はよくやります。
一家に一台グリルセットが大体あって、肉を焼き、
それぞれが持ち寄ってきたサラダやチーズなどと盛り付けます。

なんだか日が出てる間に夕飯を庭で食べるのはちょっと抵抗がありましたが

庭にはちょうど花々が咲き誇り
あーこれは多分、日本でいうお花見みたいなもんなんだなと思いつつ
やっぱこういうの良いなーって思った一日でした。
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by tojyo723 | 2007-04-09 02:54 | スイス

病気

スイスに来て、7ヶ月が経ちました。
カレンダーをふと見ると、あとちょうど14週間。100日切ってる事に気付きました。
3月あたまに、ここショビ家に帰ってきてからというものの
かなり調子付いてここまでやってきましたが、知らぬ間に精神的には負担がかかっていたようで

インフルエンザになっちゃいました笑

水曜のバンド練習を休み、今日はOsten(イースター)の前日とやらで
みんなでミスタービーン見に行くはずだったのに。
僕はもうミスタービーン大好きで、一週間前から約束してたのに。
これから4連休だっていうのに。。。ついてない。。。

でもこっちきて少し気付いたのは
運が悪い時もあれば、良い時もある訳で
居間でボーっとTV観てれば、そのうち良い事あるさっていう
まぁ負け惜しみですけど。

で、病の床に伏せた僕は、なんだか哲学らしい事を考えまして
人生はポケモンである。っていう事に気付きました。

すごい、これ絶対俺が初めて考えついたよ。

目の前にいる四天王が倒せない時、
レベル上げようとこつこつ努力する人もいれば
ちゃっかり人から強いリザードンとか貰ってなんとかする人もいる。
なんか運で勝っちゃったみたいな人もいる訳で。

もう自分でもなんていってんのか分からないので寝ます。
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by tojyo723 | 2007-04-06 03:33 | スイス

スイス人学生の昼食

ケバブです。今ケバブが来てます。

最近は暖かくなってきて、半そでの学生も目立ってきました。
スイスの高校に通う学生は大きく3種類に分かれ

①自宅から昼飯を持ってくる、または自宅に帰って食べる学生
②Menza(食堂)で昼飯を食べる生徒
③Stadt(街)に行って昼飯を買う学生

だから昼休みになると

Gosch Menza?? oder Hei??
(食堂?それとも家に行くの?)

Gen mir in d Stadt!!
(街行こうぜ!!)

などと良い感じな話が飛び交います。
僕はというと、ホストのご善意で大抵は友達と街に行きます。
何故かって言うと、食堂は高いからです。

さて街に着いてからは皆それぞれ色んな所へ行きます。
MIGROというスーパーでサンドイッチを買う人もいれば
ピザを買う人、中華料理(ご飯とあんかけ)を買う人もいます。

僕のお気に入りはもっぱらケバブです。

日本では原宿に一軒あったよね?って程度のマイナーなトルコ料理ですが
こちらには街に一軒は必ずある、超メジャーな料理です。
っというのもここ10年間でトルコ系移民が激増したせいで
10年前までは全然なかったみたいですけど。

羊の肉と野菜をナンみたいなので巻いて、その上にスパイスをかけて終了。
お手軽ながらも味は抜群。お値段も7フラン。日本円で約700円。
ここスイスでは安いほうです。

もう僕は2週間で10回分のスタンプカード制覇する位ケバブ食ってるので
もう3食に1回は必ずケバブ。体の3分の1はケバブ。そんなんです。

そんな素晴らしい料理ケバブですが、スイス人に言わせれば
Mega ungesund(超不健康)らしく
お前ケバブばっか食ってると早死にするぞ。とか言われます笑
美味しいから良いんです。

まぁ何にせよ、暖かい日差しの下で噴水を囲みながら食べる昼ご飯は
スイスでの一番の楽しみと言っても過言では有りません。

八王子にケバブ屋できないかな。
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by tojyo723 | 2007-04-02 21:43 | スイス

最近思ったこと

昨日は久しぶりにAFSのイベントに行ってまいりました。
9月の語学学校で英語が話せなくて、孤高の人と化していた僕は
特に留学生と親しい訳でもなく、まぁ暇つぶし程度だったんですけど。

むしろ留学生のあの(みんな仲良し!)的なノリは少し苦手で
新しい留学生は、僕がもう拒否反応を起こしかけている英語で話すので
タイからの留学生と日本に留学してたパディー氏とべちゃべちゃ話してました。

っていうかマジでノルウェー人は神だと思います。
語学上似ている言語とはいえ、方言まで完璧に表現出来る彼を尊敬します。

付け加えますと、スイスドイツ語は方言であって、訛りではないんですね。
僕はスイス訛りのドイツ語を話しますが(俗に言うSchweizer hochdeutsch)
スイスドイツ語は単語や文法が根本から違うので、習得は難しいんです。
だから理解できても話せないという、不思議な現象が起きるのです。

もっと面白いのは、僕は発音がもろ日本語なので
僕が話すドイツ語はJapanischeschweizerhochdeutsc(日本的なスイス訛りのドイツ語)となる訳で、もはや何語?って感じです。

なぜ発音がもろ日本語なのかというと
僕はLとRの区別が分からない典型的な日本人でLamとRamm(ラム肉とラム酒)
それが区別できない上に、しまいにはKirche(教会)が通じません。

うむ、難しいです。外国語。
前までは俺、もう結構ペラペラじゃんとか世間知らずな馬鹿ほざいてましたが
勉強するにつれて、自分の出来なさは分かってきました。
無知の知ってこういうことをいうんでしょうかね。

あと三ヵ月半となりまして、何だか精神的に不安定な時期らしいですね。
僕もですけれども。
みなさん頑張りすぎず、頑張ってください。
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by tojyo723 | 2007-03-31 20:04 | スイス

中国と日本の違い言えますか??

友達開催のパーチーに行きました。
2500円も取られたので、どんなもんかと思いきや
意外にちゃんとしててビックリ。飲んで踊って楽しんできました。
パーチーって行く前すんごいだるいけど、行ったら行ったで結構楽しい。

で二日酔いの頭を抱えつつ、サッカーの試合へ。
今日は最後の練習試合。来週から公式戦です。
僕は外国人なので、残念ながら公式戦は出れないので
今日は僕の最後の試合でした。
結果は2ー1。1失点は悔しいけど、まぁ勝ったからいっか。

で、このチームの皆さんはほとんどイタリアからの移民で
僕を中国人、中国人って呼ぶんですよ。
で、今日ガツンと言ってやったんですよ。

Sag das nie mehr.sonst schlage ich dich.
(これ以上言ったら、僕君を叩きますよ)

Keep cool.Also wieso hasst du china?
(落ち着け、なんでお前は中国を嫌うんだ??)

Ich hasse kein China,einfach bin ich Japaner.
Ihr seid von Italien,nicht von Poltugal.gell??
(中国を嫌っているわけじゃない。ただ僕は日本人なの。
君たちはイタリア出身でポルトガル出身じゃないだろ??)

hmm...aber fast gleich lol
(あーでもおんなじようなもんだろ(笑))

Ohne scheisse!?
(マジで!?)

この会話には凄く感動しました。
おそらく彼らにとって、国なんてものは大きな意味を持たないのでしょう。
彼らはイタリア人でありながら、スイスに住み、スイス語で話す。
出身国なんてぶっちゃけどうでも良い。大体あそこらへんだなって
そういう観点で人を見てるんですね。

そんな彼らにとって中国と日本なんて、もう同じようなもんなんですよ。
むしろ、その僅かな差について論じる僕が、なんだか愚かに見えてきました。
日本と中国っておんなじようなもんです。

そんなこんなで僕のあだ名はジェットリーになりまして
カンフーやれやれ!!!いや出来ねぇから。とかアホな会話をしています。


明日から修学旅行でパリに行って参ります。
っつーかそのためのプレゼンの準備してたつもりが、いつの間にか更新してた笑
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by tojyo723 | 2007-03-19 03:47 | スイス

国の看板

今日はカンガルーっていう名前のスイス公式数学テストを
授業中みんなでやりました。ネーミングセンス疑いますよね。カンガルーって。
やっぱり文章問題は辛いです。辞書なしでやったので辛かったです。。。


帰りがけにチャリでブラブラしてると、婦人警官2人に呼び止められまして

Daerf ich mal ir uuswiees luega??
(あなたの身分証明書を見せてもらえますか??)

ってすんごいスイス方言で話しかけてきました。
ここスイスでは本当、外人相手でも方言で話しかけてきます。
っというのも、スイスには外国人労働者、特に中国やアラビア地方からの人が沢山いまして
その方たちはスイス方言が分かる人が多い、あるいはそれしか話せない人が多いからです。

またスイス人は基本、普通ドイツ語をあまり好まないらしく
なかには、普通ドイツ語は話せないスイス人もいるんですね。

僕の頭はスイス方言を聞いてから理解するまで約5秒間かかりますので
あー。。。とか言いながら頭の中で処理していると

er versteht nued dueetsch
(彼、ドイツ語分からないのよ)

いやいや、ちょっと待ってください。

もう一人が僕にこう言いました。

Arsch__ck!!!
(けつの穴!!!)

はい??

日本語に訳してこそ、意味をなさないものの、ちょっとこれは酷い。
相手がドイツ語分からないと分かったその瞬間から暴言を吐く彼女に
僕は驚きを隠せませんでした。

僕はもうスイスに半年もいますので
スイス人はこんな人ばっかじゃないって分かりますけれど
ちょっとこれはおかしいんじゃないか。
腹立たしいっていうか、凄く悲しかったです。

人は国の看板を背負って生きてます。
何か嫌だけど、それは仕方ないこと。
だからどーしろって事はないですけど笑

結局僕はなんかチャリ使っちゃいけない道路を走ってたらしく
3000円の罰金を払えって言われたのをきちんと払い
それでもガーガー警官が言ってきたので、偶然通りがかった友達に
仲裁をとってもらって無事に帰れました。
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by tojyo723 | 2007-03-15 23:29 | スイス

音楽は稀に言葉を超える。

あったかくなってまいりましたね。

朝はまだまだ寒いながらも、公園には花が咲き始めて
昼休みは外でご飯食べる人も増えてきました。

で、僕はというとそんな天気をよそにビッグバンドのトレーニングに励んでました。
そうなんです。僕今ビッグバンドにいるんですよ。

試しに空港まで持ってったら、持って来れちゃったサックス。
これ何か使えないかなーと思っていろいろ聞いてみると
なにやら隣の学校にビッグ・バンドがあると聞いたので
校長先生に頼んで、水曜日のお昼は授業サボってサックス吹いてます。

ピアノとドラムとギターとコントラバスに
サックス4人(多い!!)っていうめっちゃくちゃな編成なんですが
みんなめっちゃ上手くて、日本人一人で足引っ張りまくってます。
でもソロは上手い方ですよ!!(必死)

そんなぐでんぐでんのバンドと
5月に演奏旅行に行くことが決定!!!日帰り!!!
Schaffhausen,Luzernと回って母校で終了。国内でちょっと残念(贅沢)
足引っ張らん様に練習しなきゃ。。。

やっぱ音楽は良いですね。
言葉を使わなくても何とかなる。
普段感じている言葉のコンプレックスなしに
ガチンコで対話できる武器を持ってこさせてくれた
ルフトハンザのおばちゃんに心から感謝している今日この頃。
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by tojyo723 | 2007-03-15 05:43 | スイス